雪深い新潟県魚沼の山奥で、いくつかの菌が採取されて丁寧に育くまれました。

雪深い新潟県魚沼の山奥で、いくつかの菌が採取されて丁寧に育くまれました。そのひとつが実を結び、松露と呼ばれる丸いキノコになりました。
その茸は、パスタやピザ等に添えられて、様々なところで試食会が行われました。控えめな香りとあっさりした味は、どんな料理にも引き立て役になりました。その茸を食べた人々から、思いがけない反響があったのです。

講演活動

講演活動
第16回日本機能性食品医用学会ランチョンセミナーで越後白雪茸の研究報告を行いました。テーマ:「越後白雪茸の生理機能:基礎と臨床」 座長:新潟大学大学院医歯学部総合研究科 特任教授 渡辺賢一 先生 演題1 「地元新潟で発見されたキノコ 越後白雪茸の機能性」 新潟薬科大学名誉教授 小西徹也 先生 [...]
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